こおたマン

幼少期

岩倉病院で3.085グラムで生まれる

小学3年生の時にローラーブレードを買ってもらう

少年期

12歳の時クリスチャンの両親の影響で教会で初めてドラムを叩く。

だが幼きゲーム少年はドラムよりもゲームを選ぶ。

先輩にドラムの基礎である8ビートを教えてもらう、ゲームばっかりだった少年こおたマンはそれが難しくて出来なかった。

年下のミカちゃんが少年こおたマンよりも8ビートを上手く叩けた。

少年こおたマンはそれが悔しくて8ビートを練習した

青年期

高校に入り本格的にドラムのレッスンを受ける

文化祭でバンドを組む、多数のバンドを掛け持ちでやるようになる。

もしかしたら、モテる気がしたが、おじいちゃんみたいな格好をしていたからモテなかった

高校卒業、専門学校メーザーハウス入学と同時にベースのCON-Q小山氏が息子がギターをやっているからバンドを組まないかと

持ちかけてくる、これが後のB.C.Vの結成秘話である

全てツーバスドコドコでどうにかなると思っていた青年こおたマン

メーザーハウスで見事にどうにもならないことを知る

超一流の先生の元で

ジャズっぽいドラミングを習得する

メーザーハウス卒業、この頃、沢山のサポート仕事をする。

知り合いのツテでONE OK ROCKのサポートをする、その間約2ヶ月

そのまま残っておけばよかったと後悔する

某有名動画サイトに多数動画を載せたところ大きな反響を起こす(その中でもつまらなそうにドラムを叩く人、楽しそうにドラムを叩く人は異常な再生回数とコメント数を誇る)

たまにyoutubeを見たと思われる知らない人からこおたマンさんですよね?と言われ自分は有名人かなんかなんじゃないのかと勘違いする

おじさん期

姉に息子が産まれ自分の子供の頃にそっくりだったこともあり、大変可愛がる

そんな甥っ子が将来ユーチューバーになりたいと言い出し、やめろと言ったが、

こぉたおじさんみたいなユーチューバーになりたいと言われ複雑な気持ちになる